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不妊治療 大阪 大阪市淀川区 鍼灸 不妊症

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.06-6395-3366

〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-6-36

不妊治療は大阪市淀川区の東洋医学治療センター

不妊の東洋医学的鍼灸治療は当院にお任せ下さい!

当鍼灸院では、東洋医学的な鍼灸・整体治療で不妊治療を行っています。

 『不妊症の鍼灸治療と言えば東洋医学治療センター』といわれるように、当院は大阪でトップクラスの不妊治療実績を持つ治療院です。当院では、中医学的鍼灸治療・東洋医学的鍼灸治療・西洋医学的鍼灸治療のそれぞれ良いところを使って不妊治療を行っています。

 不妊治療は、妊娠するまでが不妊治療の治療継続期間となり、この期間中は非常に強いストレスと緊張が続きます。このストレスや薬の影響で身体に変調をきたしてしまう方も少なくありません。当院では、東洋医学的に不妊治療を行い、このような過酷な環境で体調を崩さないようにサポートするとともに、1日でも早く赤ちゃんができるように不妊体質の改善をサポートします

 最近では、高度生殖器医療を行う専門病院の中でも鍼灸治療を取り入れる病院ができてくるなど、鍼灸治療を行う事で妊娠する可能性が高まる事も認められつつあります。実際、当院でも多くの方が妊娠に成功しています。

 『自然妊娠を望んでいる方』、病院で『原因不明の不妊症といわれた方』や『何回も人工授精・体外受精を受けているのに妊娠できない方』、東洋医学的な鍼灸治療で体質改善してみませんか?

1日でも早く治療を開始することによって早期の体質改善を目指しましょう!

不妊治療実績  917症例  平成23年2月1日

information

大阪市淀川区の東洋医学治療センター大阪府大阪市淀川区の東洋医学治療センターです。最寄駅は、新大阪駅で徒歩8分です。
『質のいい卵が育たない』
『高温期の体温が上がらない』
そんな時はぜひ東洋医学治療センターにお越しください!
国家資格を持ったプロのスタッフが、親切ていねいに対応します。
プロの治療によって不妊症体質の改善を徹底サポート!
『身体の冷えがなくなった!』
『あきらめかけていた自然妊娠が出来た!』
と驚く患者さんもいらっしゃいます。
あなたの症状に応じて、東洋医学的鍼灸術や整体療法、自律神経免疫療法なども使っていきます。もし不安や、心配なことがあれば遠慮なくお伝えください。
できる限りご要望に応じて、治療を進めてまいります。
一緒に赤ちゃんが出来やすい体質を目指しましょう!

不妊治療は大阪の東洋医学の専門家にお任せください!全国カイロプラクティック師会
 これまでに数多くの相談を受け、東洋医学的な不妊治療によって多くの体質改善とともに、『赤ちゃんが出来た』とたくさんの笑顔を見てきた大阪の東洋医学の専門家に一度ご相談ください。
 不妊治療に関する技術はもちろん、さまざまな身体の悩みを解決してきた経験から、健康的な身体になれるようサポートします。

不妊治療受付時間

受付時間
 9:00〜 13:00
 16:00〜 20:00

※不妊治療は完全予約制で行っています。
※ご予約の5分前までにご来院ください。
休診日:祝日

東洋医学治療センター5つの約束
○最新の治療法で、不妊症体質の根本の改善を目指します。
○常に患者さんの目線で不妊症の東洋医学的鍼灸治療を行います。
○患者さんとの対話を大切にします。
○患者さん1人1人にあった最も適した不妊治療を提案いたします。
○付加価値の高い不妊治療技術を提供するために日々努力を怠りません。

当院で不妊症治療を受けるメリット
.最新の鍼灸治療
 大阪でもトップクラスの不妊症の鍼灸治療の豊富な経験と共に、常に検証しより効果的な方法を考慮しながら臨床に役立てていますその為、常に効果的な最新の治療法を受けられます。

.アフターフォローが充実
 不妊症治療の効果の維持とより早い体質改善のために、一人一人にあった体操や食事等の日常生活に関する情報を提案いたします。

.国家資格所持者による不妊治療
 無免許施術を行わせている治療院が多い中、当院では全て国家資格所持者による不妊症の鍼灸治療・整体療法を行っています。その為、危険な治療はなく安心して治療を受けることができます。

.高度な治療技術を提供します。
 多い月では、月に30時間を超える解剖学・生理学・運動学・東洋医学・中医学・レディース整体などの院内研修を行っています。

.安心の担当制
 当院では、全て担当制で不妊症治療を行っています。その為、1人1人の施術者が責任を持って治療が行えます。
 ※予約がない場合や予約時間に遅れた場合、担当が変わることがあります。

.日曜診療
 仕事が忙しくてなかなか治療を受ける事が出来ない方でも安心です。

【不妊治療に御来院いただいている地域】
大阪府大阪市(淀川区・西淀川区・中央区・北区・東淀川区・港区・福島区・都島区・住吉区・大正区)・大阪府吹田市・大阪府豊中市・大阪府茨木市・大阪府池田市・大阪府高槻市・大阪府寝屋川市・大阪府東大阪市・大阪府大阪狭山市
兵庫県尼崎市・西宮市・宝塚市・伊丹市・芦屋市・神戸市・姫路市
奈良県・京都府・岐阜県・和歌山県・岡山県・滋賀県・三重県・愛知県
平成22年1月6日

 ラジオ大阪出演中

東洋医学治療センター東洋医学治療センター

〒532-0004
大阪府大阪市淀川区西宮原1-6-36
TEL 06-6395-3366
Mail info@nomuraseikotuin.com



自律神経失調症
不妊症は自律神経の働きとの関連も深い状態です。自律神経失調症の症状がある場合には治療を受けてみてはいかがでしょうか?

生理痛による不妊症生理痛治療
生理痛があるという事は何らかの問題があるという事が考えられます。
生理痛の根本的な改善を目指しましょう。

骨盤のゆがみによる不妊症骨盤矯正
骨盤のゆがみは子宮や卵巣など生殖器系の血流を悪化させえしまう可能性があります。
骨盤のゆがみに兆候がある場合には早期の矯正をお勧めします。

不妊症とめまいの関連性めまい治療
東洋医学的にめまいが起こる時には血虚や肝に問題がある時に起こりやすいと考えています。
不妊症も同様の原因で起こります。

最新情報
不妊治療とお腹の状態 【不妊治療について

不妊治療を受けられている方に意識をしていただきたい事があります。それはお腹の状態です。具体的には、お腹、特にへその下あたりを触った時に温かさを感じるか?お腹を触って硬い感じがしないか?をチェックしていただきたいと思います。
 お腹を触った時に冷たく感じるような場合には、お腹の血液循環が悪い事が考えられます。ただし、触ってすぐ冷たいか?それとも温かいのか?を判断するのはやめましょう。お腹が温かいか?どうか?を判断する時には、お腹を触って5秒から10秒ぐらい経過した時にどのように感じるかをみるようにしましょう。お腹の場合には、皮下脂肪が多くあります。触って温かいかどうかを判断したいのは、この皮下脂肪の層よりも内部の温かさです。その為、しばらくの間、手を当てていないと脂肪組織に邪魔をされて温かさを感じる事はできません。
 次にお腹の硬さです。お腹の硬さをチェックする時にも、おへその下の硬さをチェックして下さい。この時、お腹が硬く張っているような時に状態はよくないと東洋医学では考えます。
 お腹を触るだけで、今現在の状態がある程度は想像できます。毎日チェックする事で、日々の変化に気が付く事ができるようになると思います。お試しください。

スタッフ紹介:澤井 梓 【スタッフブログ】 【不妊治療について

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澤井 梓
京都仏眼鍼灸理療専門学校 卒業
学校で、基礎医学として解剖学・生理学・運動学・病理学・内科学・外科学・婦人科学等の西洋医学と、経穴学・鍼灸学、経絡治療などの東洋医学を学ぶ。
在学中に、学校で学ぶ知識だけではなく深く広い知識をつけようと考え、外部のセミナーにも参加し、推拿、脈診、テーピング療法など様々な知識・技術を習得。
更に深い知識をつけようと自己研究をするが、大きな壁にぶつかって悩む。そこで出会ったのがアロマセラピー。香の力によって、ストレスが和らぐなど、現代のストレス社会には重要と考え、アロマセラピーの知識を深め、メディカル・アロマセラピーの資格を取得。
現在、これまで学んだ知識を深め、更に、新しい技術を身につけることに全力を注いでいます。

治療における考え方。
 治療において最も重要な事は、自然治癒力をいかに強める事ができるかという事です。これは東洋医学の原点でもあります。東洋医学の専門家として、自然治癒力を最大限に引き出すことができれば、もう一歩上の治療家になれるとも考えています。
 これを西洋医学的に考えると、『自律神経機能を整える』という事になります。自然治癒力とは、身体を治す力、つまり副交感神経機能を正常に働かせるという事になります。副交感神経を引き出すためには、治療技術だけではなくコミュニケーションによって患者さんとの信頼関係を築くことも重要となります。
 実際に、現代医学はストレス社会ともいわれています。そして、そのストレスによって、自律神経失調症やめまい、うつ病、パニック障害などの精神疾患、頭痛や顎関節症、肩こり、慢性腰痛などの身体疾患、様々な病気が発症しています。これらの疾患の『根本から改善』をモットーに治療をおこなっています。
 治療方法としては、東洋医学を中心に整体療法、自律神経免疫療法、アロマセラピー、テーピング療法、AKA、NLPカウンセリングなどをおこなっています。

スタッフ紹介:沖田 豪 【不妊治療について

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沖田 豪
明治東洋医学院専門学校卒業
3年間の通学中、座学で基礎医学として解剖学・生理学・病理学・内科学・外科学・運動学を学ぶ。
鍼灸学科を先行し、更に中医学・東洋医学・経穴学、実習で鍼治療・灸治療を学ぶ。
通学中に、学業だけでは『痛みが取れる治療技術は得られない』と感じ、鍼灸整骨院3院に勤務し問診力・コミュニケーション能力を身に付け、患者さんの痛みやお悩みを少しでも和らげるためにはどのようにすれば良いのか?という事を常に考えてきました。そして、『痛みの取れる治療家になる』という決意を基に、治療系の各種セミナーに参加し、骨盤矯正法、テーピング療法、筋バランス療法、PNF等の技術を習得する。
現在、東洋医学治療センターでさらなる治療技術の向上と付加価値の高い治療が提供できるように日々勉強中です。

治療における考え方
 私が治療において、最も重要と考えてることは『どこかのバランスが崩れると、全てのバランスが崩れてしまう』という事です。
 これまで様々な患者さんの治療を行ってきました、その中で、『長期にわたり治療を受けたが、症状は改善しなかった』、『長時間のマッサージを受けてもよくなるのはその時だけ』など、治療を受けても改善できなかったという方が非常に多い事に気が付きました。これを自分なりに考えてみると、施術者側の問題として、『同じ事を繰り返しているだけ』『痛みがある部位だけしか考えていない治療』になっている事と、患者さん自身の考え方として『マッサージが治療だと思っている』ということが問題になっているという結論に達しました。このような施術は、体の不調の根本的原因に目を向けずに、目先の対症療法にしかなっていない事がほとんどです。ただし、これがすべて間違っているというわけではありません。もちろん、症状に対して対症療法を行わなければならないこともあります。問題となるのは、対症療法を継続して行うという事です。対症療法を繰り返し行ったとしても、一時的な症状緩和は可能ですが、多くの場合で症状が再発します。再発しやすい状態が『治った状態』という事ができるでしょうか?私は、そうは思いません。
 私の考える『治った状態』と考えることのできる基準は、『不調を感じない状態』ではなく『不調が再発しないような状態』です。

『常にトータルケア』をモットーに患者さんに接する事、これが私自身の治療方針です。